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原料は天然マグロ100%!マグロ由来のオメガ3系脂肪酸+脂溶性ビタミン含有 | 【ツナピュアン®

オメガ3系脂肪酸:DHA・EPA・DPAを含む【ツナピュアン<sup>®</sup>】は、真空低温抽出法で魚の栄養そのままを抽出、脂溶性ビタミンA・D・Eも含有しています。
オメガ3系脂肪酸:DHA・EPA・DPAを含む【ツナピュアン<sup>®</sup>】は、真空低温抽出法で魚の栄養そのままを抽出、脂溶性ビタミンA・D・Eも含有しています。

マグロ由来のオメガ3系脂肪酸+脂溶性ビタミン含有【ツナピュアン®】とは?

【ツナピュアン®】は、「サラサラ成分」として健康雑誌などで話題の「オメガ3系脂肪酸」の一つである、DHAやEPA、DPAを含む健康補助食品です。

●酸化しにくい
●魚自体が本来持っているビタミン類を破壊しない
●トランス脂肪酸を含有しない

などの特徴を持つ「真空低温抽出法」が用いられています。

酸化しにくく、魚本来のビタミンを壊さない特徴を持つ「真空低温抽出法」でマグロ由来の魚油を抽出しています。

【ツナピュアン®】の栄養成分と商品仕様

マグロ由来のオメガ3系脂肪酸+脂溶性ビタミン含有【ツナピュアン<sup>®</sup>】
商品名ツナピュアン®
価 格5,184円(税込)
内容量 69.3g(330mg×210カプセル) 【1球の内容量 200mg】
原材料名精製マグロ魚油(国内製造)/ゼラチン(魚由来)、グリセリン
栄養成分表示(7カプセル中(2,310mg)当たり) ◎エネルギー:15.66kcal  ◎タンパク質:0.75g  ◎脂質:1.31g  ◎炭水化物:0.22g  ◎食塩相当量:0.0002g  ◎ビタミンA:1.32μg  ◎ビタミンD:10.61μg  ◎ビタミンE:0.75mg
◎DHA(ドコサヘキサエン酸):434.9mg
◎EPA(エイコサペンタエン酸):120.9mg
◎DPA(ドコサペンタエン酸):24.6mg
お召し上がり方健康補助食品として、毎日の栄養補給のため、本品1日6~7カプセルを目安に水又はお湯とともにお召し上がりください。
保存方法品質保持のため、直射日光を避け、湿気の少ない涼しい場所に保管してください。
注意 ◎小児の手の届かない所にフタをして保存してください。
◎体調に合わない場合は、ご使用を中止して下さい。
◎食物アレルギーのある方は、原材料をご確認下さい。
◎低温保存した場合、内容物が白濁する事がありますが、品質には問題ありません。
◎開封後はなるべく早めにお召し上がりください。
販売者 株式会社カイン
奈良県奈良市大宮町6-7-7-101 MC新大宮ビル1F
TEL:0742-30-6678

GMP認定工場で製造

【ツナピュアン®】は、健康食品GMP認証工場で製造されています。

GMP(Good Manufacturing Practice)=適正製造規範は、品質と安全性を確保するために、下記を実施しています。
 ◎製品の品質・安全・衛生を徹底的に管理
 ◎原材料の受け入れから最終出荷までしっかりチェック
 ◎管理体制・作業工程・設備すべてで安全性を確保

GMP認証イメージ
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「真空低温抽出法」とは?

近年、DHA・EPA・DPAを手軽に摂取するために、魚由来のDHA・EPA・DPAが含まれている脂質(魚油)のサプリメントがあり、多くの方がご愛用されています。

しかし、一般的な製法である「煮取り製法」などで製造された魚油は、製造の工程上、高温で処理するために酸化しやすく、また、本来含まれているビタミン類も高温によって破壊されています。


「真空低温抽出法」は、原料となる新鮮なマグロ眼窩より、抽出作業開始から終了に至るまで、一切外気に触れされる事なく、真空と加圧、低温と中温を組み合わせ、マグロ油を抽出する製法です。

そのため、高温によるビタミン類の破壊がなく、抗酸化剤としての役割を果たすビタミンA、D、E、Kなどをそのまま含み、従来の魚油に比べ、酸化が抑えられており、DHAやEPA、DPAのオメガ3系脂肪酸を多く含有しています。


魚油の製造方法として、一般的な「煮取り製法」の工程


魚油の抽出作業開始から終了に至るまで、一切外気に触れされる事なく、真空と加圧、低温と中温を組み合わせ、マグロ油を抽出する「真空低温抽出法」

「真空低温抽出法」と「一般的な抽出法」の違いは?

一般的な抽出方法(煮取り法)と、真空低温抽出法の製法などは、下記に様に大きく異なります。
特に、真空低温抽出法で製造された魚油は、マグロ由来の天然のビタミンE等を含有するために、酸化しにくい魚油です。

酸化しにくい特性があるため、澄んだ色調は、時間が経過しても大きな変化が無い
とされています。

真空低温抽出法
一般製法(煮取り法)
原材料
マグロ眼窩
マグロ全体
抽出温度
55~103℃
240℃
空気との接触
処理中ほとんど無し
原料段階で空気と接触
酸化
ほとんどしない
非常にしやすい
ビタミン類の有無
天然・高度に含有
破壊され含有なし
トランス脂肪酸
無し
含有
色調
「真空低温抽出法」で抽出されたマグロ由来魚油。"
一般的な製法の「煮取り法」で抽出された魚油。"

「真空低温抽出法」の安全性

【ツナピュアン®】は、品質や安全面、衛生面において厳しい検査基準をクリアした「健康補助食品GMP」認証取得工場で製造されており、海産物に比較的多く含まれている水銀などの第三者機関で検査され、含まれていない事が確認されています。

また、一般的な製造方法では、高温処理をするために発生してしまうトランス脂肪酸も、「真空低温抽出法」の場合、低温で処理するため、トランス脂肪酸が発生しておらず、含まれていない事が確認されています。

※トランス脂肪酸とは?
トランス脂肪酸とは、脂質の構成成分である脂肪酸です。
トランス脂肪酸の摂取量が多いと、血中LDLコレステロールが増え、HDLコレステロールが減ることが報告されています。

◎真空低温抽出法マグロ油の水銀に関して
物質名
検出限界
検査結果
放射線量
0.005μSv
検出せず
総水銀
0.001ppm
検出せず
(分析機関:関西大学 化学生命工学部)
◎真空低温抽出法マグロ油のトランス脂肪酸に関して
物質名
検出限界
検査結果
トランス脂肪酸
0.001g/100g
検出せず
(分析機関:関西大学 化学生命工学部)

「真空低温抽出法」の酸化安定性

一般的な魚油は、製造の工程で高温で大気と接触するために、抗酸化剤の役割を果たすビタミン類が破壊されてしまい、著しい酸化が起きてしまいます。
その酸化を抑える為に、抗酸化剤としてビタミンCやビタミンEを添加する事があります。


しかし、真空低温抽出法により新鮮なマグロ(眼窩)から抽出されたマグロ油は、DHAやEPAのオメガ3系脂肪酸の含有量が多く、また、ビタミンA、D、Eなどをそのまま含有しているため、従来の魚油に比べ、酸化が抑制されています。

「真空低温抽出法」により新鮮なマグロ(眼窩)から抽出されたマグロ油は、DHAやEPAのオメガ3系脂肪酸の含有量が多く、また、ビタミンA、D、Eなどをそのまま含有しているため、従来の魚油に比べ、酸化が抑制されています。
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話題の「サラサラ成分」オメガ3系脂肪酸 DHA・EPA・DPAとは?

健康雑誌や健康に関するテレビ番組等で、「サラサラ成分」として話題の「オメガ3系脂肪酸」。

「オメガ3系脂肪酸」は、
●仕事や勉強に頑張りたい方
●うっかり忘れが気になる方
●食生活が乱れてしまっている方
などの生活習慣をサポートしてくれる、毎日の健康的な生活には欠かせない「サラサラ成分」
と考えられています。

しかし、「オメガ3系脂肪酸」は、「多価不飽和脂肪酸」の一つであり、人間の体にとっては無くてはならない必要不可欠な成分ですが、人間の身体の中では作る事が出来ない「必須脂肪酸」で、毎日の健康維持の為に積極的に食事から、摂取する必要がある成分です。


話題の「サラサラ成分」オメガ3系脂肪酸は、生活習慣をサポートしてくれる成分として人気です。

近年、「オメガ3系脂肪酸」の中でも、魚由来の「サラサラ成分」として、DHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)、DPA(ドコサペンタエン酸)、などが、特に注目を集めています。

魚由来の「サラサラ成分」DHAやEPAに関する論文の発表数は、10年前と比べると2倍にも増えており、青魚由来の「サラサラ成分」DHAやEPAは、一般の消費者だけでなく、世界中の科学者からも注目を集めている事がわかるのではないでしょうか。

一般の方だけでなく、世界中の科学者からも注目を集めている「サラサラ成分」のDHAやEPA、DPA

また、日本国内の消費者庁は、平成24年4月に「食品の機能性評価モデル事業」として、DHAやEPAの「オメガ3系脂肪酸」を含む12品目の機能性を評価しました。

結果、DHAやEPAの「オメガ3系脂肪酸」は、12品目中唯一A評価を3項目で取得し、その機能性が認められています。

消費者庁の「機能性評価モデル事業」で、唯一3項目でA評価を取得した、「サラサラ成分」DHAやEPAなどの「オメガ3系脂肪酸」

DHA(ドコサヘキサエン酸)とは?
DHA(DocosaHexaenoic Acid=ドコサヘキサエン酸)は、マグロやイワシなどの青魚に多く含まれている「多価不飽和脂肪酸」の一つであり、「必須脂肪酸」です。

同じ必須脂肪酸であるEPAとは、分子構造が良く似ていますが、DHAは、脳への入り口である脳血液関門を通り抜ける事が可能で、脳まで到達すると考えられています。

EPA(エイコサペンタエン酸)とは?
EPA(EicosaPentaenoic Acid=エイコサペンタエン酸)は、マグロやイワシなどの青魚に多く含まれている「多価不飽和脂肪酸」の一つであり、「必須脂肪酸」です。

EPAは、脳血液関門といわれる脳への入り口を通り抜ける事ができませんが、その働きはDHAよりも優れていると言われています。

DPA(ドコサペンタエン酸)とは?
DPAも、DHA、EPAなどと同じオメガ3系脂肪酸のひとつで、魚の油などに含有されている「必須脂肪酸」です。

DPA(DocosaPentaenoic Acid=ドコサペンタエン酸)の働きは、EPAよりも優れていると考えられています。

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DHA・EPAの摂取目安量は、1日お刺身9人前!??

日本の厚生労働省では、魚由来の「サラサラ成分」であるDHA・EPAの摂取目安量として、1日1,000mg以上の摂取を推奨しています。

仕事や勉強に頑張りたい方、うっかり忘れや、食生活が乱れてしまっている方の生活習慣をサポートしてくれる「サラサラ成分」DHAやEPAを1日1,000mg摂取しようとすると、
 ●クロマグロのお刺身…約9人前
を毎日食べなければなりません。


厚生労働省の摂取目安1日1,000mgの「サラサラ成分」DHAを摂ろうとすると、マグロの刺身9人前が必要です。

また、DHAやEPAは、酸化しやすく、また熱に弱い性質もあるため、刺身(生)を100とした場合、
 ●焼く …約68% 減少
 ●揚げる…約42% 減少
などの調理方法では、せっかくのDHAやEPAが減少してしまいます。

酸化してしまったDHAやEPA、DPAなどは、「サラサラ成分」として、本来のパワーを発揮する事ができなくなると考えられます。


刺身(生)を100とした場合、揚げると約42%、焼くと約68%も「サラサラ成分」DHAが減少します。

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よくあるご質問

Q:【ツナピュアン®】とは、何ですか?

A:【ツナピュアン®】は、「サラサラ成分」として健康雑誌などで話題の「オメガ3系脂肪酸」である、
◎DHA(ドコサヘキサエン酸)
◎EPA(エイコサペンタエン酸)
◎DPA(ドコサペンタエン酸)
と、脂溶性ビタミンである
◎ビタミンA
◎ビタミンD
◎ビタミンE
を含む健康補助食品です。

Q:「オメガ3系脂肪酸」とは、何ですか?

A:オメガ3系脂肪酸とは、マグロやイワシなどに多く含まれるDHAやEPAなどの必須脂肪酸のひとつで、「サラサラ成分」として、健康雑誌や健康番組などで紹介されています。

また、日本国内の消費者庁は、平成24年4月に「食品の機能性評価モデル事業」として、DHAやEPAの「オメガ3系脂肪酸」を含む12品目の機能性を評価しました。
結果、DHAやEPAの「オメガ3系脂肪酸」は、12品目中唯一A評価を3項目で取得し、その機能性が認められています

Q:「DHA(ドコサヘキサエン酸)」とは、何ですか?

A:DHA(DocosaHexaenoic Acid=ドコサヘキサエン酸)は、マグロやイワシなどの青魚に多く含まれている「多価不飽和脂肪酸」の一つであり、「必須脂肪酸」です。

同じ必須脂肪酸であるEPAとは、分子構造が良く似ていますが、DHAは、脳への入り口である脳血液関門を通り抜ける事が可能で、脳まで到達すると考えられています。

Q:「「EPA(エイコサペンタエン酸)」とは、何ですか?

A:EPA(EicosaPentaenoic Acid=エイコサペンタエン酸)は、マグロやイワシなどの青魚に多く含まれている「多価不飽和脂肪酸」の一つであり、「必須脂肪酸」です。

EPAは、脳血液関門といわれる脳への入り口を通り抜ける事ができませんが、その働きはDHAよりも優れていると言われています。

Q:「DPA(ドコサペンタエン酸)」とは、何ですか?

A:DPAも、DHA、EPAなどと同じオメガ3系脂肪酸のひとつで、魚の油などに含有されている「必須脂肪酸」です。

DPA(DocosaPentaenoic Acid=ドコサペンタエン酸)の働きは、EPAよりも優れていると考えられています。

Q:「真空低温抽出法」とは、何ですか?

A:「真空低温抽出法」は、原料となる新鮮なマグロ眼窩より、抽出作業開始から終了に至るまで、一切外気に触れされる事なく、真空と加圧、低温と中温を組み合わせ、マグロ油を抽出する製法です。

そのため、高温によるビタミン類の破壊がなく、抗酸化剤としての役割を果たすビタミンA、D、E、Kなどをそのまま含み、従来の魚油に比べ、酸化が抑えられており、DHAやEPA、DPAのオメガ3系脂肪酸を多く含有しています。

Q:【ツナピュアン®】の1日の目安量はどれくらいですか?

A:【ツナピュアン®】は、1日の摂取目安量として、6~7カプセルです。
1日分の目安量(6~7カプセル)を、1日2回などのように、複数回に分けてご利用されている方が多くおられます。

Q:【ツナピュアン®】の摂取方法と、使用する時間帯は?

A:【ツナピュアン®】の摂取方法として、お水やぬるま湯と一緒にお召し上がりいただければと存じます。
また使用する時間帯ですが、特に決まりはありません。

毎日継続的な使用をお勧めしておりますので、ご利用者様の生活リズムに合わせて、飲み忘れがないタイミング(例:毎食前や毎食後)でご使用いただければと存じます。

Q:【ツナピュアン®】の安全性は?

A:【ツナピュアン®】は、品質や安全面、衛生面において厳しい検査基準をクリアした「健康補助食品GMP」認証取得工場で製造されており、海産物に比較的多く含まれている水銀や重金属、放射性物質、残留農薬なども第三者機関で検査され、含まれていない事が確認されています。

また、一般的な製造方法では、高温処理をするために発生してしまうトランス脂肪酸も、真空低温抽出法の場合、低温で処理するため、トランス脂肪酸が発生しておらず、含まれていない事が確認されています。

Q:【ツナピュアン®】はどれくらい使用すれば良いですか?

A:【ツナピュアン®】は、あくまでもサプリメント(健康補助食品)です。
そのため、相性などにより個人差はありますが、実感いただくためにも3ヵ月~半年くらいを目安に、様子をみていただきながら、長期継続を推奨しています。

Q:【ツナピュアン®】は、どこで購入できますか?

A:【ツナピュアン®】の【ご購入方法】、【資料のご請求】、【その他のご不明点】などがございましたら、下記のいずれかでお気軽にお問い合わせ下さいませ。

 ◎インターネットからのご注文 & 資料請求:
  (【ツナピュアン®】商品ページからお申し込みください。)

 ◎お電話でのご注文 & 資料請求:
  (フリーダイヤル:0120-22-6678)からご連絡ください。
  (株式会社ハービックス お客様センター)
  ※固定電話・スマホからご利用いただけます。

Q:サプリメントだけで健康維持は十分ですか?

A:サプリメントはあくまで生活習慣のサポート製品です。バランスの良い食事、休養、運動とあわせてのご活用を推奨いたします。

会社概要

社名 株式会社ハービックス
設立 平成16年8月9日(2004年8月9日)
代表取締役 岩屋 義和
サイト責任者 岩屋 義和(店長・登録販売者)
所在地 奈良県奈良市大宮町6-7-7-101 MC新大宮ビル1F

近鉄新大宮駅から西へ徒歩5分程度の所にあります。

「ハービックス」の店舗内の様子です。

「ハービックス」の店内。

ご来店にあたり、ご予約等はご不要です。お気軽にお越し下さい。

フリーダイヤル 0120-22-6678
E-mail info@harvix.co.jp

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