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 ヘム鉄・銅・亜鉛・葉酸・VD3・VB6・VB12配合 | 栄養機能食品(鉄)【ヘム鉄SR】

3カプセルで9mgの鉄分を摂取 安全なヘム鉄と鉄の吸収をサポートする成分も配合 【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】。
3カプセルで9mgの鉄分を摂取 安全なヘム鉄と鉄の吸収をサポートする成分も配合 【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】。

ヘム鉄サプリ【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄)】

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】は、
◎ヘム鉄:吸収に優れた鉄分
◎銅含有酵母:鉄の吸収を助ける
◎亜鉛含有酵母:体内の酵素の構成成分として利用される
◎ビタミンD3
◎ビタミンB6
◎ビタミンB12
◎葉酸
などを配合した栄養機能食品(鉄)です。

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】の1日の摂取目安量(3カプセル)に含まれている含有量

ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄)の栄養成分と商品仕様

吸収に優れたヘム鉄+鉄分の吸収を助ける成分等配合【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】
商品名ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))
価 格5,940円(税込)
内容量 58g(1プセル322mg×180カプセル)
(1カプセルの内容量:260mg)
(1ボトルの内容量:約60日分(1日目安量:3カプセル))
原材料名亜鉛含有酵母(アメリカ製造)、銅含有酵母/ヘム鉄、HPMC、結晶セルロース、ステアリン酸カルシウム、ビタミンB6、葉酸、ビタミンD3、ビタミンB12
栄養成分表示(3カプセル 966mg当たり) ◎エネルギー:3.87kcal  ◎たんぱく質:0.45g  ◎脂質:0.07g  ◎炭水化物:0.36g  ◎食塩相当量:0.008g
◎鉄:9mg  ◎銅:0.6mg  ◎亜鉛:9mg  ◎ビタミンB6:9mg  ◎ビタミンB12:3μg  ◎ビタミンD:5.4μg  ◎葉酸:240μg
栄養機能食品(鉄)◎「鉄」は、赤血球を作るのに必要な栄養素です。
◎本品は多量摂取により疾病が治癒したり、より健康を増進するものではありません。
 1日の摂取目安量を守ってください。
◎本品は、特定保健用食品と異なり、消費者庁長官による個別審査を受けたものではありません。
栄養素等表示基準値(18歳以上、基準熱量2,200kcal)に占める割合鉄:132.3%
摂取目安量栄養機能食品として、本品1日3カプセルを目安に水またはぬるま湯とともにお召し上がりください。
保存方法直射日光を避け、湿気の少ない涼しい所に保存してください。
注意 ◎小児の手の届かない所にフタをして保存してください。
◎食物アレルギーのある方は、原材料をご確認ください。
◎開封後はなるべく早くにお召し上がりください。
販売者 株式会社カイン
奈良県奈良市大宮町6-7-7-101 MC新大宮ビル1F
TEL:0742-30-6678

政府が認めた安全な「ヘム鉄」を配合

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】に使用されているヘム鉄は、デンマークで製造されたヘム鉄です。

医療・獣医学において世界でも厳しい監督官庁を有するとされるデンマークで、70年以上の歴史を持つ天然由来原料を取り扱うメーカーが製造し、デンマーク政府が発行する『ヘルスサート』で安全性が保証された、ヘム鉄を使用しています。

また、ヘム鉄以外にも、吸収性や安全性に優れた成分を配合した「栄養機能食品(鉄)」です。

※ヘルスサート:動物健康証明書。伝染病に罹患していない事を証明する輸出国の政府検疫機関が発行する証明書。

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】に使用されている「ヘム鉄」は『ヘルスサート(動物健康証明書。伝染病に罹患していない事を証明する輸出国の政府検疫機関が発行する証明書)』で安全性が保証されています。

GMP認定工場で製造

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】は、健康食品GMP認証工場で製造されています。

GMP(Good Manufacturing Practice)=適正製造規範は、品質と安全性を確保するために、下記を実施しています。
 ◎製品の品質・安全・衛生を徹底的に管理
 ◎原材料の受け入れから最終出荷までしっかりチェック
 ◎管理体制・作業工程・設備すべてで安全性を確保

GMP認証イメージ
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吸収に優れた「ヘム鉄」とは?

「鉄(Fe)」には、
◎ヘム鉄(二価鉄):レバーや赤身肉、カツオなどの動物性食品に多く含まれる鉄分
◎非ヘム鉄(三価鉄):穀類や野菜などの植物性食品に多く含まれている鉄分

があります。

「鉄(Fe)」は、十二指腸で、「ヘム鉄(二価鉄)」の状態で吸収されるため、植物性食品の「非ヘム鉄(三価鉄)」は、体内で「ヘム鉄(二価鉄)」に還元されないと吸収されません


植物性の「非ヘム鉄」は、【三価鉄】のため体内でビタミンCなどによって一部が還元され、【二価鉄】になる事によって吸収されるので、吸収率が2~5%程度といわれています。

「ヘム鉄」は、もともと【二価鉄】にヘムがついている状態のため、体内でヘムが取れ【二価鉄】に変換されるため、吸収が良いといわれています。
その吸収率は、「非ヘム鉄」の5~8倍程度も優れています

医療機関などで処方される「鉄剤」の場合、胃腸への負担が強く、また、体内で吸収されなかった「鉄」が老廃物として排出される際、便を黒くすることがあります。
「ヘム鉄」は、胃腸への負担が少なく、また吸収率に優れているので、便が黒くなるといった事もありません。

非ヘム鉄よりも吸収が良い、動物性食品に含まれる「ヘム鉄」。

安心・安全なヘム鉄を使用
【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】に使用されているヘム鉄は、デンマークで製造されたヘム鉄です。

医療・獣医学において世界でも厳しい監督官庁を有するとされるデンマークで、70年以上の歴史を持つ天然由来原料を取り扱うメーカーが製造し、デンマーク政府が発行する『ヘルスサート』で安全性が保証された、ヘム鉄を使用しています。

また、ヘム鉄以外にも、吸収性や安全性に優れた成分を配合した「栄養機能食品(鉄)」です。

※ヘルスサート:動物健康証明書。伝染病に罹患していない事を証明する輸出国の政府検疫機関が発行する証明書。

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】に使用されている「ヘム鉄」は『ヘルスサート(動物健康証明書。伝染病に罹患していない事を証明する輸出国の政府検疫機関が発行する証明書)』で安全性が保証されています。
鉄(Fe)とは?
一般的な成人の体内には、約3g程度の「鉄(Fe)」があります。

そのうち、約70%が「赤血球」の血色素(ヘモグロビン)の主成分となります。
ヘモグロビンとは、ヘム色素をもったタンパク質で、その色素の中心に「鉄(Fe)」があり、その「鉄(Fe)」が酸素と結びつく事によって「酸化鉄」になり、ヘモグロビンは赤くなります。

残りの「鉄(Fe)」は、「貯蔵鉄(フェリチン等)」として、肝臓などに貯蔵されます。

「鉄(Fe)」の体内での働きは、ヘモグロビン構成成分として、肺に取り込んだ酸素を全身に運ぶ【酸素の運搬】や、ミオグロビン構成成分として、血液中の酸素を筋肉に取り入れることです。
また「鉄(Fe)」は、細胞内で酵素の構成成分として酸素を活性化させ、エネルギーの産生を助けたり、タンパク質の代謝に関与するなど、身体にとって大切なミネラル成分です。

身体にとって大切なミネラル成分の「鉄(Fe)」は、体内で再利用されるサイクルになっており、また肝臓などに「貯蔵鉄」として貯蔵されています。
1日に体外に排出される「鉄(Fe)」の量は約1mg程度と少ないために、1日に必要とされる所要量も、成人男性で7.5mg、成人女性で10.5mg(厚生労働省策定 日本人の食事摂取基準 2005年版)と、他の成分に比べ少なめになっています。

しかし「鉄(Fe)」は、吸収率(一般的に約8%程度)が低いために、気づかないうちに足りなくなっています。

また、コーヒーや紅茶、緑茶などに含まれているカフェインやタンニンは、「鉄(Fe)」の活性を低下させるといわれているので、注意が必要となります。

鉄分は、「赤血球」の血色素(ヘモグロビン)の主成分です。

「銅」とは?

『銅(Cu)』は、動植物に微量に存在する必須ミネラルの一つで、
◎牡蠣(カキ)
◎牛や豚のレバー
◎カシューナッツ
などの食品に多く含まれています。

『銅(Cu)は成人の生体内に約80mg含まれており、骨や骨格筋、肝臓、血液中などに存在し、生体内で様々な酵素の構成成分として、
◎ビタミンCの代謝を助ける。
◎骨髄でヘモグロビンを作るときに、鉄の働きを促進させる。
◎消化管での「鉄(Fe)」吸収を助ける
などの多くの働きがあります。

『銅(Cu)』は、ヒトの体内で「鉄分」とヘモグロビンが結びつくために必要なミネラルです。
そのため、「鉄分」だけを摂取しても、ヘモグロビンが生成されないため、「鉄(Fe)」の摂取を考える上で、同時に摂取すべきミネラル成分と考えられます


【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】は、30年以上にわたり流動食や食品などに使用されている、吸収性と安全性に優れた「銅含有酵母」を配合しています。

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】は、30年以上にわたり流動食や食品などに使用されている、吸収性と安全性に優れた「銅含有酵母」を配合しています。"

「亜鉛」とは?

『亜鉛(Zn)』は、
◎牡蠣(カキ)
◎牛や豚のレバー
などに、は多く含まれています。

『亜鉛(Zn)』は、体内に約2g存在し、主に骨格筋や骨、皮膚、肝臓、脳、腎臓などの多くの臓器に存在し、体内の様々な構成成分として使われ、
◎味覚や嗅覚細胞の関与物質
などとして重要な働きをしているミネラルとして、古くから人類に使用されてきましたが、現代では人の健康と栄養維持に重要な役割を果たす必須微量元素の一つです。

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】している亜鉛は、亜鉛含有酵母として特許を取得しており、一般的な亜鉛に比べ、約20%も吸収に優れています。
また、酵母は、約140年にわたりワインなどの醸造に携わっているメーカーが育てた酵母を使用しているために、安全面でも優れています

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】に配合している亜鉛は、「亜鉛含有酵母」として特許を取得しており、一般的な亜鉛に比べ、約20%も吸収に優れています。"

その他の配合成分

ビタミンD3(V.D3)

ビタミンDは、体内のカルシム濃度に関係する脂溶性ビタミンの一つで、
◎ビタミンD3:魚肉などに含まれる動物由来のビタミンD
◎ビタミンD2:キノコ類などに含まれる植物由来のビタミンD
があります。

ヒトでは、魚や牛乳、卵黄などの動物性食品に含まれている『ビタミンD3(V.D3)』が、植物に含まれている「ビタミンD2」よりも重要な働きをしているとも言われています。

また、『ビタミンD3(V.D3)』は、「太陽のビタミン」とも呼ばれ、日焼け防止のために紫外線対策を行う事の多い日本人女性は、不足しがちと言われています。

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】には、より重要な働きをしていると考えられている「ビタミンD3」を配合しています。"

ビタミンB6(V.B6)

ビタミンB6は、アミノ酸に関係する補酵素として働く水溶性ビタミンの一つで体内で重要な働きを担っています。
『ビタミンB6(V.B6)』は、どの食品にも比較的多く含まれていますが、
◎マグロやサンマなどの魚類
◎レバー
◎鶏卵
などに特に多く含まれています。

体内で、アミノ酸に関係する補酵素として働く水溶性ビタミンの一つの「ビタミンB6」は、体内で重要な働きを担っています。"

ビタミンB12(V.B12)

『ビタミンB12(V.B12)』は、たんぱく質や核酸に関係する水溶性ビタミンの一つで、「赤いビタミン」とも呼ばれています。

 『ビタミンB12(V.B12)』は、
◎牡蠣(カキ)やアサリなどの貝類
◎牛肉
◎レバー
◎卵
◎牛乳
などの魚介類や動物の肝臓などに多く含まれていますが、植物性の食品にはほとんど含まれておらずいません。

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】に配合している亜鉛は、「亜鉛含有酵母」として特許を取得しており、一般的な亜鉛に比べ、約20%も吸収に優れています。"

葉酸(ようさん)

『葉酸(ようさん)』は、ビタミンB群に属する水溶性ビタミンで、アミノ酸や核酸に関係しているビタミンで、「ビタミンM」、「ビタミンB9」とも呼ばれています。

『葉酸』は、
◎レバー
◎牛乳
◎卵黄
◎ほうれん草
などの緑黄色野菜などに多く含まれています。

【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】に配合している亜鉛は、「亜鉛含有酵母」として特許を取得しており、一般的な亜鉛に比べ、約20%も吸収に優れています。"
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よくあるご質問

Q:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】とは、何ですか?

A:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】は、
◎ヘム鉄:吸収に優れた鉄分
◎銅含有酵母:鉄の吸収を助ける
◎亜鉛含有酵母:体内の酵素の構成成分として利用される
◎ビタミンD3
◎ビタミンB6
◎ビタミンB12
◎葉酸
などを配合した栄養機能食品(鉄)です。

Q:「栄養機能食品」とは何ですか?

A:「栄養機能食品」とは、ビタミン、ミネラルなどの特定の栄養成分の補給のために利用する食品です。

近年、食生活のバランスが乱れ、不足している栄養を補うために、さまざまなサプリメントが市販されています。
不足している栄養成分を補うという意味では、サプリメントは栄養機能食品の一部とも言えそうですが、サプリメントの中でも、ビタミン類やミネラル類などの国が基準値を定めた特定の成分について、その基準値に合っているものだけが栄養機能食品となります。

Q:「ヘム鉄」とは何ですか?

A:「ヘム鉄」は、動物性食品に含まれている鉄分で、植物性食品の「非ヘム鉄」に比べ、吸収率が5~8倍程度も優れていると言われています。

(詳しくは、「吸収に優れた「ヘム鉄」とは?」をご参照下さい。)

Q:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】の1日の目安量はどれくらいですか?

A:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】は、1日の摂取目安量として、3カプセルです。
1日分の目安量(3カプセル)を、1日2回などのように、複数回に分けてご利用されている方が多くおられます。

1日の目安量が3カプセルですので、1ボトル(1ボトルの内容量:180カプセル)で約60日分(約2ヶ月)となります。

Q:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】の摂取方法と、使用する時間帯は?

A:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】の摂取方法として、お水やぬるま湯と一緒にお召し上がりいただければと存じます。
また使用する時間帯ですが、特に決まりはありません。

毎日継続的な使用をお勧めしておりますので、ご利用者様の生活リズムに合わせて、飲み忘れがないタイミング(例:毎食前や毎食後)でご使用いただければと存じます。

Q:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】の安全性は?

A:栄養機能食品(鉄)【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】は、品質や安全面、衛生面において厳しい検査基準をクリアした「健康補助食品GMP」認証取得工場で製造されています。

GMPは、「Good Manufacturing Practice」の略で、「適正製造規範」を意味し、製品の品質と安全性の確保を図るため、原材料の受け入れから最終製造の出荷に至るまで、管理組織の構築、及び作業管理の実施と適切な構造設備の構築を行うことです。

Q:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】はどれくらい使用すれば良いですか?

A:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】は、栄養機能食品(鉄)です。
そのため、相性などにより個人差はありますが、実感いただくためにも3ヵ月~半年くらいを目安に、様子をみていただきながら、長期継続を推奨しています。

Q:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】は、どこで購入できますか?

A:【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】の【ご購入方法】、【資料のご請求】、【その他のご不明点】などがございましたら、下記のいずれかでお気軽にお問い合わせ下さいませ。

 ◎インターネットからのご注文 & 資料請求:
  (【ヘム鉄SR(栄養機能食品(鉄))】商品ページからお申し込みください。)

 ◎お電話でのご注文 & 資料請求:
  (フリーダイヤル:0120-22-6678)からご連絡ください。
  (株式会社ハービックス お客様センター)
  ※固定電話・スマホからご利用いただけます。

Q:栄養機能食品だけで健康維持は十分ですか?

A:栄養機能食品はあくまで生活習慣のサポート製品です。
バランスの良い食事、休養、運動とあわせてのご活用を推奨いたします。

会社概要

社名 株式会社ハービックス
設立 平成16年8月9日(2004年8月9日)
代表取締役 岩屋 義和
サイト責任者 岩屋 義和(店長・登録販売者)
所在地 奈良県奈良市大宮町6-7-7-101 MC新大宮ビル1F

近鉄新大宮駅から西へ徒歩5分程度の所にあります。

「ハービックス」の店舗内の様子です。

「ハービックス」の店内。

ご来店にあたり、ご予約等はご不要です。お気軽にお越し下さい。

フリーダイヤル 0120-22-6678
E-mail info@harvix.co.jp

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