ツナピュアン(真空低温抽出法マグロ油)

ツナピュアン(真空低温抽出法マグロ油)

5,184(税込)

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低温・真空の真空低温抽出法で抽出されたマグロ由来のDHA・EPA・DPA&マグロ由来のビタミン含有【ツナピュアン<sup>®</sup>】
低温・真空の真空低温抽出法で抽出されたマグロ由来のDHA等を約480mg&マグロ由来の脂溶性ビタミン含有
低温・真空の真空低温抽出法で抽出されたから、酸化していないマグロ油&DHAの吸収率が高い
安心のGMP工場で製造&安全性も第三者機関にて確認済み
特殊な脱臭法だから、魚独特の匂いが無い+カプセルが小さいから飲みやすい
真空低温抽出法のDHA・EPA・DPA製品【ツナピュアン<sup>®</sup>】は、こんな人にオススメです!
 

マグロの眼窩部分を使用! 酸化しにくいマグロ由来のDHA製品
ツナピュアン®

 
低温・真空の真空低温抽出法で抽出されたマグロ由来のDHA・EPA・DPA&マグロ由来のビタミン含有製品『ツナピュアン<sup>®</sup>』
 
◆商品名◆
 ツナピュアン®
◆価格◆
 5,184円(税込)
◆内容量◆
 68.25g(325mg×210カプセル) 【1球の内容量 200mg】
◆原材料◆
 精製マグロ魚油(国内製造)/ゼラチン、グリセリン
◆栄養成分表示 (7カプセル 2,275mg当たり)◆
 ◎エネルギー:15.8kcal  ◎炭水化物:0.237g  ◎タンパク質:0.554g  ◎ナトリウム:0mg(食塩相当量:0g)  ◎脂質:1.4g
 ◎ビタミンA:11.9μg  ◎ビタミンE:0.7mg  ◎ビタミンD:0.79μg
 ◎DHA:436.8mg  ◎DPA:26.2mg  ◎EPA:104.4mg
◆お召し上がり方◆
 健康補助食品として、毎日の栄養補給のため、本品1日6~7カプセルを目安に水又はお湯とともにお召し上がりください。
◆注意◆
 ◎小児の手の届かないところに保管して下さい。
 ◎体調に合わない場合は、ご使用を中止して下さい。
 ◎食物アレルギーのある方は、原材料名をご確認下さい。
 ◎低温保存した場合、内容物が白濁する事がありますが、品質には問題ありません。
◆販売者◆
 株式会社カイン
 奈良県奈良市大宮町6丁目7番地7
 TEL:0742-30-1351
   

マグロの眼窩部分を使用! 酸化しにくいマグロ由来のDHA製品
ツナピュアン®

 
 「ツナピュアン®」は、「サラサラ成分」として健康雑誌などで話題の「オメガ3系脂肪酸」の一つである、DHAやEPA、DPAを含む健康補助食品です。

●酸化しにくい
●魚自体が本来持っているビタミン類を破壊しない
●トランス脂肪酸を含有しない

などの特徴を持つ「真空低温抽出法」が用いられています。
 
低温・真空の真空低温抽出法で抽出されたマグロ由来のDHA・EPA・DPA&マグロ由来のビタミン含有製品『ツナピュアン<sup>®</sup>』
 
こんな方にオススメです。
◆ 積極的な健康を考える方に    ◆ うっかり忘れが気になる方
◆ 勉強や仕事に頑張りたい方    ◆ 食生活が不規則な方   
 
 

話題の「サラサラ成分オメガ3系脂肪酸 DHA・EPA・DPAとは?

 
 健康雑誌や健康に関するテレビ番組等で、「サラサラ成分」として話題の「オメガ3系脂肪酸」。

 「オメガ3系脂肪酸」は、
  ●仕事や勉強に頑張りたい方
  ●うっかり忘れが気になる方
  ●食生活が乱れてしまっている方
などの生活習慣をサポートしてくれる、毎日の健康的な生活には欠かせない「サラサラ成分」と考えられています。

 しかし、「オメガ3系脂肪酸」は、「多価不飽和脂肪酸」の一つであり、人間の体にとっては無くてはならない必要不可欠な成分ですが、人間の身体の中では作る事が出来ない「必須脂肪酸」で、毎日の健康維持の為に積極的に食事から、摂取する必要がある成分です。
 
話題の「サラサラ成分」オメガ3系脂肪酸は、生活習慣をサポートしてくれる成分として人気です。
 
 近年、「オメガ3系脂肪酸」の中でも、魚由来の「サラサラ成分」として、DHA(ドコサヘキサエン酸)とEPA(エイコサペンタエン酸)、DPA(ドコサペンタエン酸)、などが、特に注目を集めています。
 魚由来の「サラサラ成分」DHAやEPAに関する論文の発表数は、10年前と比べると2倍にも増えており、青魚由来の「サラサラ成分」DHAやEPAは、一般の消費者だけでなく、世界中の科学者からも注目を集めている事がわかるのではないでしょうか。
 
一般の方だけでなく、世界中の科学者からも注目を集めている「サラサラ成分」のDHAやEPA、DPA
 また、日本国内の消費者庁は、平成24年4月に「食品の機能性評価モデル事業」として、DHAやEPAの「オメガ3系脂肪酸」を含む12品目の機能性を評価しました。

結果、DHAやEPAの「オメガ3系脂肪酸」は、12品目中唯一A評価を3項目で取得し、その機能性が認められています。
 
消費者庁の「機能性評価モデル事業」で、唯一3項目でA評価を取得した、「サラサラ成分」DHAやEPAなどの「オメガ3系脂肪酸」
   
 

DHA・EPAの摂取目安量は、1日お刺身9人前!?

 
 日本の厚生労働省では、魚由来の「サラサラ成分」であるDHA・EPAの摂取目安量として、1日1,000mg以上の摂取を推奨しています。

 仕事や勉強に頑張りたい方、うっかり忘れや、食生活が乱れてしまっている方の生活習慣をサポートしてくれる「サラサラ成分」DHAやEPAを1日1,000mg摂取しようとすると、
  ●クロマグロのお刺身…約9人前
を毎日食べなければなりません。
 
厚生労働省の摂取目安1日1,000mgの「サラサラ成分」DHAを摂ろうとすると、マグロの刺身9人前が必要です。
 
 また、DHAやEPAは、酸化しやすく、また熱に弱い性質もあるため、
  ●焼く …約68% 減少
  ●揚げる…約42% 減少
などの調理方法では、せっかくのDHAやEPAが減少してしまいます。
 
刺身(生)を100とした場合、揚げると約42%、焼くと約68%も「サラサラ成分」DHAが減少します。
 
 

DHA・EPA・DPAサプリメントの目利きポイントは、錆びにくさ!?

 
酸化しにくく、臭いが少ないマグロ由来のDHA・EPA・DPA製品『ツナピュアン<sup>®</sup>』
 
 DHA・EPA・DPAは、食事だけでは足りない分をサプリメントで補うケースが多いのではないでしょうか。
しかし、一般的なDHA・EPA・DPAは、製造工程段階で、高温処理の為、酸化しやすくなってしまいます。

 そこで、酸化しにくい、魚由来の「サラサラ成分」DHA・EPA・DPA配合の「ツナピュアン®」をご紹介いたします。
 
 

酸化しにくいDHA・EPA・DPAがある?

 
 青魚由来の「サラサラ」成分であるDHAやEPA・DPAは、酸化しやすく、熱に弱い性質を持っているので、調理の方法によっては、7割近くもDHAの量が減少するケースがあります。

 酸化してしまったDHAやEPA、DPAなどは、「サラサラ成分」として、本来のパワーを発揮する事ができなくなると考えられます。
 
刺身(生)を100とした場合、揚げると約42%、焼くと約68%も「サラサラ成分」DHAが減少します。
 
 一般的なDHAの抽出方法は、空気に触れる機会が多く、また高温で処理するために、酸化しやすくなると考えられています。

 そこで、少しでも酸化を防ぐために、ビタミンCやビタミンEなどのビタミン類を添加するケースがあります。
しかし、ビタミン類が無添加でも、酸化しにくい魚由来の「サラサラ成分」DHA・EPA・DPAがある事をご存知でしょうか。

 下のグラフは、一般的なDHAと、ビタミン類が無添加でも酸化しにくい、『真空低温抽出法』によって抽出されたDHAの酸化度合の比較試験です。
一般的な魚油と比べ、『真空低温抽出法』の魚油は、酸化しにくい事がお分かりいただけると思います。
 
真空低温抽出法で抽出された「サラサラ成分」DHAと、一般的な製法のDHAとでは、酸化のしにくさが違います。
 
 

真空低温抽出法とは?

 
 近年、DHA・EPA・DPAを手軽に摂取するために、魚由来のDHA・EPA・DPAが含まれている脂質(魚油)のサプリメントがあり、多くの方がご愛用されていますが、一般的な魚油は、製造の工程上、高温で処理するために酸化しやすく、また、本来含まれているビタミン類も高温によって破壊されています。
 
煮取り製法(一般的な製法)による、「サラサラ成分」DHAを含む「マグロ油」の抽出方法
 
 「真空低温抽出法」は、原料となる新鮮なマグロ眼窩より、抽出作業開始から終了に至るまで、一切外気に触れされる事なく、真空と加圧、低温と中温を組み合わせ、マグロ油を抽出する製法です。

 そのため、高温によるビタミン類の破壊がなく、抗酸化剤としての役割を果たすビタミンA、D、E、Kなどをそのまま含み、従来の魚油に比べ、酸化が抑えられており、DHAやEPA、DPAのオメガ3系脂肪酸を多く含有しています。

 また、「真空低温抽出法」は、医薬品(エチルエステル体)に比べ、2~3倍吸収が優れているとの結果が報告されています。
 
真空低温抽出法による、「サラサラ成分」DHAを含む「マグロ油」の抽出方法
 
 

真空低温抽出法の安全性

 
 「ツナピュアン®」は、品質や安全面、衛生面において厳しい検査基準をクリアした「健康補助食品GMP」認証取得工場で製造されています。
 
「ツナピュアン<sup>®</sup>」は、品質や安全面、衛生面において厳しい検査基準をクリアした「健康補助食品GMP」認証取得工場で製造されています。
 
 海産物に比較的多く含まれている水銀や重金属、放射性物質、残留農薬なども第三者機関で検査され、含まれていない事が確認されています。

 また、一般的な製造方法では、高温処理をするために発生してしまうトランス脂肪酸も、「真空低温抽出法」の場合、低温で処理するため、トランス脂肪酸が発生しておらず、含まれていない事が確認されています。

 ※トランス脂肪酸とは?
  トランス脂肪酸とは、脂質の構成成分である脂肪酸です。
  トランス脂肪酸の摂取量が多いと、血中LDLコレステロールが増え、HDLコレステロールが減ることが報告されています。

 
「ツナピュアン<sup>®</sup>」は、水銀や重金属、放射性物質、残留農薬なども第三者機関で検査され、含まれていない事が確認されています。
 

放射性物質に関して(分析機関:一般財団法人 食品環境検査協会)

 
 下記の放射性物質の試験結果では、いずれも法定基準値を下回っています。
なお、ヨウ素131は半減期が短く基準値が無いため表への記載がありません。
 
物質名 検出限界 検査結果 法定基準値
ヨウ素131 10bq/kg 10bq/kg以下
セシウム134 10bq/kg 10bq/kg以下 100bq/kg以下
セシウム137 10bq/kg 10bq/kg以下 100bq/kg以下
 

有害金属等に関して(分析機関:一般財団法人 食品環境検査協会)

 
 下記の有害金属等の試験結果では、いずれも検出されていません。
なお、重金属(Pbとして)の食品基準値について、国内に合致する基準はありませんが、他の食品の基準内となります。
 
物質名 検出限界 検査結果 法定基準値
総水銀 0.01ppm 検出せず 0.4ppm
重金属(Pbとして) 1ppm 検出せず
 

残留農薬に関して(分析機関:株式会社 日本食品機能分析研究所)

 
 276項目の残留農薬等の試験結果では、いずれも検出されていません。
なお、残留農薬の基準値については、品目毎に異なります
 
物質名 検出限界 検査結果 法定基準値
276項目 0.1ppm 全て検出せず 項目に依る
 
 

健康食品GMP認証の工場で製造

 
 「ツナピュアン®」は、品質や安全面、衛生面において厳しい検査基準をクリアした「健康補助食品GMP」認証取得工場で製造されています。

 GMPは、「Good Manufacturing Practice」の略で、「適正製造規範」を意味し、製品の品質と安全性の確保を図るため、原材料の受け入れから最終製造の出荷に至るまで、管理組織の構築、及び作業管理の実施と適切な構造設備の構築を行うことです。
 
『ツナピュアン<sup>®</sup>』は、製品の安全性と品質を管理された、健康食品GMP認定工場で製造されています。